半沢直樹2動画を見逃し無料視聴!堺雅人・上戸彩・賀来賢人出演ドラマのあらすじ・キャスト・感想に再放送情報も!

半沢直樹2動画

ドラマ「半沢直樹2」の動画を1話~最終話まで無料見逃し視聴できる方法があるか紹介していきます。

いよいよドラマ「半沢直樹2」がスタートしますね!

前作2013年から何年も待っているから絶対見逃したくないし、何回も繰り返し見たいですよね。

前作のシーズン1や吉沢亮さんが主演を演じた「半沢直樹エピソードゼロ 狙われた半沢直樹のパスワード」も併せてみたい方も多いと思います。

 

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半沢直樹の地上波再放送の予定やあらすじ・感想にキャスト情報も併せてまとめたのでこの記事で半沢直樹の動画をもっと楽しめます♪

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半沢直樹2の配信が開始され次第こちらで公式情報を追記していきます。

Contents

ドラマ「半沢直樹2」の動画を無料で見る方法

半沢直樹2動画2話

ドラマ「半沢直樹2」の動画を無料で見ることができるのはParaviです。

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違法サイトで視聴は可能?

違法サイトでもドラマ「半沢直樹2」の動画は見れるかも調査してみました。

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*違法サイトのリンクを載せることも処罰の対象になったので現在掲載を中止しております。
どうしても見たい方は自己責任で検索してください。

 

違法サイトで「半沢直樹2」を検索したところ予告動画はありましたが本編をみることはできませんでした。

違法サイトは現在アップロードする側だけでなく利用する側も処罰の対象になりました。

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の被害も報告されています。

視聴は自己責任でお願いします。

注)違法動画の危険については以下の公的機関でも明記されています。

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閲覧は自己責任でお願いしますね。

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前作「半沢直樹」も配信中

ドラマ「半沢直樹2」動画は再放送で無料視聴できる?

半沢直樹2の1話が再放送されることが公式サイトで正式発表されました!

半沢直樹の続編である2は残念ながら現在見逃し配信サービスではフル視聴できませんが地上波で無料視聴できます!

再放送日:7月26日15:30~

再放送のある地域:TBS、HBC、SBS、MBS、RSK

アイアイ

子供と寝落ちして見逃したから嬉しい!

1話を見逃した方ももう一度見たい方も一緒に楽しみましょう!

個人的には話題になった香川照之さんの名言「恩返しです…!」を生で聞いてほしいです(笑)

ドラマ「半沢直樹2」1話~最終回までのあらすじネタバレと感想

第1話(2020年7月19日):[新ドラマ]日曜劇場『半沢直樹』7/19(日)スタート!! 最新予告を公開!!!【TBS】

東京中央銀行のバンカーとして活躍していた半沢直樹(堺雅人)。しかし、大和田常務(香川照之)の不正を暴き糾弾したことが原因となり、中野渡頭取(北大路欣也)から、子会社である東京セントラル証券へとまさかの出向を命じられてしまう。
こうして出向先の東京セントラル証券・営業企画部長となった半沢。扱う金融商品企画はどれも銀行時代とは比べものにならないほど小さなものだった…それに加えて、親会社の銀行からは不良案件を押し付けられる始末。さらに、銀行からの出向組に対するプロパー社員たちの不公平感は根強いものがあり、反骨心と確執が渦巻いていた。
一方、大和田は、敵対していたはずの中野渡頭取派に華麗に転身、保身のために組織を利用し新たな地位を築いていた。さらに、大和田の忠実な部下である証券営業部長・伊佐山泰二(市川猿之助)もまた、“半沢潰し”を目論んでいた。

そんなある日、東京セントラル証券に大型買収案件が舞い込む。プロパー社員・森山雅弘(賀来賢人)が担当する大手IT企業「電脳雑伎集団」が、瀬名洋介(尾上松也)率いるIT業界の雄「東京スパイラル」を買収したいと申し出て来たのだ。買収における株式取得にかかる費用はおよそ1500億円以上。東京セントラル証券にとって、かつてない規模の案件だった。
「銀行を見返せ!」と大規模買収に沸き立つセントラル証券だったが、突如電脳雑伎集団からアドバイザー契約を一方的に断ち切られてしまう—。そして、これが新たな銀行との戦いの始まりになるとは、この時の半沢は知る由もなかった——。
飛ばされた半沢は銀行に下剋上なるか!? 不屈のバンカー半沢の新たな戦いが今、始まる!

引用:TBS半沢直樹公式サイト

ハードルも、難無く超えてしまいました
(4.0)

前作も全て視聴していて大好きでした。楽しみにしていたので、かなりハードルが上がった状態での視聴となりました。しかしそのハードルも、難無く超えてしまいました。
まず嬉しかったのは前作からのスパンが空きすぎている事が不安でしたが、BGMの変更が無く、音楽だけでドラマの世界へと引き戻してくれました。及川さん演じる渡真利さんとの食事シーンは当時のワクワクを思い出し、思わずテレビに近づいて、ヒソヒソ話のように聞き入ってしまいました。香川さん演じる大和田取締役の登場シーンでは、「施されたら施し返す、恩返しです!」と思わず笑ってしまうユーモラスなシーンとなりました。牙が抜けて大人しくなったのかな?と思わされましたが、まだまだ野心が残ってそうで安心しました。今後、半沢との共同戦線もあり得るのか?と、ワクワクします。古田さん演じる三笠副頭取と市川猿之助さん演じる伊佐山部長の悪役コンビが良い感じです。二人とも圧倒的演技力、存在力で、すでに愛着が湧いてしまいました。スパイラル買収編のキーになるであろう賀来さん演じる森山も、池井戸ドラマにはかかせない正義感と人情を併せ持つ、観ていて気持ちいいキャラでした。今田さん演じる浜村との関係も今後変化が有るのか?今後とも非常に楽しみです。
こんな上司がいたら部下になりたい
(4.0)

半沢直樹は、銀行から子会社の東京セントラル証券に移動させられたところから話は、始まります。銀行から移動してきた人達と、ずっといたそこで働いる人達の確執があり、二つの集団は、仲が良くありませんが、半沢部長は、そんな事を気にする器ではありません。小さい案件ばかりの会社に大きな仕事が舞い込みました。電脳雑技集団からアドバイザー契約の話でした。そして、大手会社のスパイラルの買収の案件でした。丁寧に計画をして対応していましたが、スピード感がない、という理由で、一方的に断られてしまいます。しかし、親会社の東京中央銀行が、その案件を横取りした事実を掴みます。今回もヤクザのようなやり口で、仕事を横取りした東京中央銀行ですが、そのカラクリを部下を使って調べ、そのカラクリを解明していく半沢部長の仕事ぶりが、カッコ良く、やられたらやり返す、倍返しだ、が聞けて懐かしく見ました。銀行の中の派閥争いと、上に行く為に行なっている色々な細工など、現実に少なからずあるのでしょうが、あまりにも綺麗な半沢に感心するやら、尊敬するやらそんな気持ちになります。上司でこんな人がいたら絶対部下になりたいと思えるドラマです。どんな手で、やり返すのか、倍返しをしてくれるのかが楽しみです。
2013年版の半沢直樹の大ファン
(5.0)

2013年版の半沢直樹の大ファンでぜひ続編をと希望していたのでその願いが叶い続編があると決まった瞬間から大喜びをしていました。
2013年版の時に半沢とコンビを組んでいた若手のイケメン枠が2020年度版でもぜひ継続して欲しいと願っていたので、その枠が継続された事もとても嬉しかったですし、その役を担っている賀来賢人さんが本当にイケメンでとても素晴らしい演技を見せているのでこの配役には大満足していますし、半沢と最初からしっくりきていない点も逆にこのコンビはこの先色々とぶつかり合いながらどのようなコンビになっていくかを見る楽しみもあります。
スタートはややおとなしめでしたが徐々に様々な人間関係においてデットヒートを見せて行き、この展開こそがまさに半沢直樹だという実感がして、2020年版もとても楽しみになりました。堺雅人さんの熱演ぶりが1番の魅力ですが、ドラマは1人では成り立ちませんしやはり一癖も二癖もある個性派や濃い役者さん、キャラクターが沢山出演すればするほど盛り上がります。そういう出演者が多いのも池井戸作品の特徴や魅力で初回を見た段階でも早くも今回もそういう点で満足していますし、これから回を重ねていくうちにどのようなキャラが登場するかも楽しみになりました。
期待を裏切らない
(5.0)

期待を裏切らない面白さでした。第二弾で新しく抜擢された市川猿之助さんの顔演技が、香川照之さんに負けないぐらい迫力があり、視聴者が思わず息を飲む演技でした。第一弾での終わりからの流れもうまく作られており、相変わらず半沢らしく出向先でも誠意ある仕事をしている様子に安心しました。全体的に歌舞伎界の俳優さんたちの起用が多いですが、その演技力の高さに驚かされました。堺雅人さんの名演技は健在のまま、まわりの役者さんたちの演技のレベルの高さも合間って、ドラマとしての完成度はものすごく高いと感じました。楽しみにしていた妻役の上戸彩さんとのシーンは今回は少なかったですが、今後、半沢家でのほっこりシーンもとても楽しみです。子会社の案件を親会社が横取りするという今回の問題も、金融関係に詳しくない素人が見てもわかりやすい内容に編集されており、スムーズに頭に入ってきました。そしてあらゆるシーンでメールやLINEが使われている点でも、7年後の今の状況にあっていると感じました。第2弾で登場した井川遥さんが演じられていた女将さんが半沢にとってどう影響してくるのか今回は見破れませんでしたが、今後の動きがとても気になりました。
いよいよ帰ってきた
(5.0)

いよいよ帰ってきたなあというのがまず初めに沸き上がってきた正直な感想で前回作品の雰囲気をほぼそのまま引き継いでいる演出だらけで非常にワクワクさせてくれる様子がとても良かったです。冒頭からの伊佐山氏の悪そうな表情が全開で半沢直樹に対する恨みつらみを表現する場面がインパクトがあって面白かったです。前半はきっとこの伊佐山に対する部分がメインで戦いが繰り広げられていくんでしょうが一話から早速半沢直樹がかなりの苦境にたたされているのでちょっとやられすぎている印象がありました。個人的には脇役ながら東京03の角田さんが出演されているのが嬉しい部分があり、コントで見せてくれるふざけた感じではなくてそれなりにサラリーマン風な雰囲気で意外に演技できているのがさすがだなあと思えるところがありました。早速内通者の手助けをしていたので二話から出番が減ってしまうのか少し気がかりなところはありますが期待しながら観ていきたいなと思います。情報通の渡真利さんもしっかりポイントで登場してきていいアシスト情報を半沢直樹に出していたので次回以降も同期の絆を深めて、新たなシステム部の同期3人で力を合わせて難局を乗り越えていってほしいなと期待しています。(30代男性)
倍返しに期待!
(5.0)

あの半沢直樹が帰ってきました。今回のシリーズも、決め台詞の「倍返しだ」が炸裂するものと大いに期待しています。すると、早速、第1話から、「倍返しだ」を繰り出してくれました。そして、今回は、大和田の「施されたら施し返す。恩返しだ」という台詞が、新たに飛びだしました。これは、新しい流行を作るのかこれからのドラマの展開とともに、どこでこの台詞が繰り出されるのかにも期待しつつ見ていかなければなりません。今回のシリーズは前回のラストからの続きを設定していると思われ、半沢直樹は、子会社の証券会社に出向しています。そこでは、銀行への返り咲きを狙う者や、銀行からの出向組をよく思っていないプロパー社員などがいて、欲と憎悪が渦巻く戦場の様相を呈しています。そして、企業の買収という大型案件を親会社の銀行に横取りされてしまうという事件が起こり、そこに銀行の派閥争いに絡む要素が加わってきて、半沢直樹に責任を押し付けようとする展開に、半沢直樹が燃えないはずはありません。「倍返しだ」の決め台詞とともに銀行に宣戦布告した。このドラマは、ビジネスが舞台の戦いなのでひとつの要素が今後の展開を占う重要なキーになってくるため、次回以降の戦いからは、目が離せないと思いました。(40代男性)
半沢の姿勢に感心
(5.0)

半沢は東京中央銀行で大和田常務の不正を暴いたために下請けのセントラル証券への出向を頭取に言い渡されてしまい、営業部長として勤めることになったが、命令に従い、行くことになる。このとき、私なら、不正を暴いたのにどうして自分だけが損するだろうと文句を言うと思いました。しかし、半沢は文句も言わずにセントラル証券に行くんだから、偉いなあと思います。半沢の思惑は、東京中央銀行の頭取になり、父親のような悲劇を生まないために、苦しい経営を余儀なくされている会社に資金繰り出来るようにしたいと思っているに違いないと思います。ところで、1話は大手企業による敵対的買収案件が舞い込む。株式取得にかかる費用は1500億円以上と会社としてはかつてない規模の案件だった。もちろん一度は取締役は一度受けるが、突然断ってきたのだ。半沢たちは、調査役の森山と組み、原因を追求するが、それは東京中央銀行が絡んでいることを知る。半沢は機転を効かせ、乗り越えようとする。こんな頑張りやさんの半沢さんを見たら、月曜日からの出勤も苦痛にならずに済むかなと思います。上司に向かってやられたらやり返す倍返ししたいなあと強く思います。このドラマを見て自分の励みにしたいと思います。(50代女性)
続編が待ち遠しかった
(5.0)

7年前に放送された半沢直樹を当時観ておりとてもおもしろかったので、ずっと続編を楽しみにしていました。今回、コロナの影響でドラマの開始時期は遅れてしまいましたが、無事にドラマがスタートされてほっとしています。前回とてもインパクトが強かった香川照之さん演じる大和田が今回も見れるというのも嬉しいですし、更に濃いキャラもどんどん登場しおもしろくなりそうだなと思っています。大和田の「施されたら施し返す、恩返しです。」には笑ってしまいました。新たな登場人物として注目なのは市川猿之助さん演じる伊佐山で、本当に憎らしくて時代劇に出てくる極悪代官のようでした。大和田、伊佐山の顔芸対決も見物ですね。個人的には半沢の妻、花ちゃんが好きなのでこれからもたくさん登場してくれると嬉しいです。花ちゃんは何年たっても全然おばさんではなく美しいなと思いました。賀来賢人さんや尾上松也さんなども存在感があってよかったと思います。東京中央銀行VS東京セントラル証券の戦いが今後どのように展開されていくのかとても楽しみです。そして、やっぱり「やられやらやり返す、倍返しだ!」が聞けて嬉しかったです。何よりもスカっとさせてくれるドラマです。これからも楽しみにしています。(40代女性)
7年間待ってました!
(5.0)

待ちに待っていた続編ドラマで7年経っても、やっばり半沢直樹は面白な。というのが率直な感想です。夢中になって見てしまいました。しかし、現実的には上司に対して自分だったらできないだろうなと思いました。
会社の理不尽な事に対しても我慢している人の方が多いであろう世の中なのに、半沢直樹はおかしい事はおかしいとはっきり主張ができその相手が会社であろう、上司であろうともスパスパと切っていきやられたら倍返しまでしようとする精神的に強いところがみんなから人気の出るところであると思います。自分に重ねて勇気をもらっている人もたくさんいると思います。
普段溜まっているストレスを半沢直樹が代弁してくれているような普通であれば絶対言えない事をやってくれているようなストーリーがスカッとしました。
悪者も現実ではそこまではやらないであろう事を憎たらしいくらいな事をやっていてまたそこも面白かったです。
あと夫を優しくも厳しく支える奥さんの花もすごく素敵でした。自分もこんな奥さんに慣れたらなと見習いたい部分がたくさんでこれからの妻として夫の半沢直樹を支える花の役柄も個人的にはすごく見どころだと思っています。早く第2話が見たいです。(30代女性)
丸くなった?
(4.0)

前回の半沢直樹と比べて半沢直樹の性格が変わったなと感じました。良く言えば丸くなったと言えますが悪くいうとモチベーションが低下したかなと感じました。そんな組織に嫌気がさしてやる気を失っている半沢直樹を同期の渡真利が奮い立たせているのが印象的でした。なので今回は半沢直樹を周りがサポートしながらドラマが進んでいく流れなのかなと感じました。半沢直樹が主役として君臨するわけではなく渡真利、新しく登場した賀来賢人が演じる森山が前面に出て来るのかなと第1話を見て感じました。その森山が予想以上に目立っていて真っ直ぐな生き方というのは好感をかなり持てた存在でした。上司であろうが意見、批判をする様は半沢直樹が若返ったようでした。個人的には一番印象に残ったし賀来賢人の演技力というのも高いものがあるんだなと気づかされました。思っていたより出番が多いなと感じたのが三木を演じるお笑い芸人の角田晃広です。不正をしている役ではありましたが結構セリフも多かったし重宝されていたのは東京03ファンの自分からすると嬉しかったです。それなりに演技もこなしていたし次回からは半沢直樹の味方として立ち回りそうな予感がしていて動向を楽しみにしています。(40代男性)

第2話(2020年7月26日):日曜劇場『半沢直樹』7/26(日) #2 宿敵との再会!! 孤立する半沢【TBS】

東京中央銀行に大型買収案件を横取りされた半沢(堺雅人)は、部下の森山(賀来賢人)とともに銀行に逆襲を誓うが、依頼主である電脳雑伎集団・副社長の美幸(南野陽子)たちからは全く相手にされず追い返されてしまう。そこで、電脳の買収相手であるスパイラル社長の瀬名(尾上松也)に再度アプローチを試みるが…「銀行の子会社なんか信用できない」と拒絶され、八方塞がりに。

一方、半沢たちを裏切り銀行に戻った三木(角田晃広)だったが、希望していた営業ではなく、伊佐山(市川猿之助)や諸田(池田成志)から雑用ばかり言いつけられる不遇な毎日を過ごしていた。

瀬名は太洋証券の広重(山崎銀之丞)のアドバイスにより、新株発行でこの難局を乗り越えようとしていた。その新株の買取先・ホワイトナイト役に名乗りを上げたのは、なんと瀬名の憧れとも言うべきIT業界のカリスマ・フォックス社長の郷田(戸次重幸)であった。

しかし、そこには巨大銀行の新たな罠がしかけられていて…。

引用:TBS半沢直樹公式サイト

とても痛快で面白いです
(5.0)

まわりでも話題になっており初めてこのシリーズを見てみたのですが、とても痛快で面白いです。元銀行員が上司に逆らい、復讐し、そして結果左遷されてしまった半沢直樹。今回はその半沢の出向先のセントラル証券でのストーリーということ。2話ではスパイラル買収案件の物語ですが、ずっと視聴してて大どんでん返しの繰り返しでまったく展開が読めませんでした。キーポイントとなる東京中央銀行に情報をリークした人間が誰かということ、まさか逆に、スパイラルのアドバイザーだとは思わなかったです。電脳雑伎集団に過半数の株を買い取られ、スパイラル株の残り2割を買い取られる前に新株発行という手を打たねばならない逼迫した状況ですが、とにかく情報収集、誰が何を思って行動しているか、具体的な物証が大事だなと思います。全ては伊佐山の仕組んだ事。スパイラルを救世主となるフォックスも電脳も東京中央銀行が扇動したグルとなった半ば犯罪まがいの買収計画でドラマですが本当に腹が立ちました。こんな誠意のない仕事のしかたがあっていいのかと。企業は社会に貢献する為に活動するもの、もちろんそこに利益や人々の生活はありますが大前提のそこの前に余計な感情で人を蹴落とす為とか、嫌いだからとかで会社の運命を変えようとする東京中央銀行の悪い面々の様にはなりたくないなと思います。それだけに最後の半沢の啖呵は気持ちのいいものでした。自分の仕事観と照らし合わせながら視聴します。
俳優さんの演技に感動
(5.0)

シーズン1もしっかりと復習しシーズン2の第二話もドキドキハラハラでした。第一話から怪しいと思っていた太洋証券の広重さんは、やはり黒でしたね。作品の中でちょこちょこ伏線があり今回は目線がポイントとなるストーリーだったと思いました。半沢と森山の会話中の背後などに誰かしらの伏線がありしっかり見ておかないといつの間にそういう風になっているのかが分からなくなる流れでした。カメラの写し方で分かる事が多かったですが見入っていないと大事な伏線を回収できなくなるのがこのドラマの見どころだと思います。あと、前作同様ですがこのドラマは半沢の人情味が全てに繋がってくる所も魅力的です。三木の謝罪のシーンは思わず『カッコいい』と言葉が出ました。裏切った人間をまた信じる強さといい意味でも人の扱いの上手さは部下に対する上司の背中としてもとても勉強になります。自分のやってしまった事に対し真摯に受け止め謝罪をし、さてこれから先何が自分に出来るかを考えさせる力を持たせるのはとても凄いと思いました。
広重役の山崎銀之丞さんの演技が素晴らしかったです。窮地に立った人間が本当に出す声が聞け『お芝居』に見えませんでした。益々来週が楽しみになりシーズン2は更に全体の演技力が高く毎回出てくる俳優さんの演技に感動します。来週は黒崎さんが再来するのも本当に楽しみです。
男社会の闇は深いなと思います
(4.0)

半沢を毛嫌いする親会社の役員の嫌がらせを今回も爽快に機転を効かせて回避するのは本当にスカッとします。ベンチャーの社長が素直な人で本当に良かった。そして友人である部下がベンチャーを生き残したいという一念でコンサルの契約を取り付けた。[お客様第一]の理念の元 親会社に腰巾着のようにしていた同僚をも 活きるように導く姿は素晴らしいと思います。詐欺まがいの敵対的買収をギリギリの隙を狙いうまく見破り そして対案を顧客の身になり何が最善かをアドバイスまで持って行く機転はどの業界でもスーパースターになれると思いました。妻の花ちゃんが周りから聞かされる半沢直樹の窮地を心配ながらもよくわからないからと明るくさらっと流すように話すことも夫婦としての思い遣りなんだなと感心しました。私なら何と言ってあげられたかなと反省に近いものを覚えました。執拗に半沢直樹憎しで仕掛けて来る親会社の人達はどうしてるそこまでするのだろうかといつも思います。多分彼が頭取を目指していることが目障りなんでしょうね。部下がすごく若手なので半沢直樹が証券マンとしてのあるべき姿とプライドを見せた回だったと思います。男社会の闇は深いなと思います。
期待通りのドラマです
(5.0)

期待通りのドラマです。前作同様にキャラクターや口調が変わらず、ハラハラしながら楽しんでみています。半沢さんは相変わらず常に戦う人、敵がいる人、周りに味方、協力してくれる人がたくさんいる人だなと思います。でも家に帰って花と話すときの緩んだ顔も良いですね。内容的には、銀行と証券会社の親会社、子会社の戦いで面白いと思います。スパイラルを守る半沢さんの正義感が大好きですし、森山さんが友達を守ろうとする所も大好きです。森山さんの誠意が伝わってよかったです。前作もそうですが、裏で何が起きているのかを仲間を使って調査したりして確実性をもって相手に詰め寄るところはスカッとします。このドラマを見ていて、人と人はつながりが大事だなと思います。半沢さんの人の良さ、周りとの関係性がそうさせているんだなと思います。これからは銀行側が本気に出てくるだろうから、戦いが激しくなると思いますし、中野渡頭取の言葉で、お客様が第一と言う考えが一番なので銀行と証券会社の争いがより激化するだろうと思います。中野渡頭取は半沢さんにとって敵なのか味方なのか、今後の展開が楽しみです。そして、ついに黒崎さんも出てきます。証券会社に何のための検査に来るのか、半沢さんと何を争うのか、次回からも観るのが楽しみなりました。
あっという間に1時間が過ぎていました
(5.0)

今回もドキドキハラハラつい夢中になってあっという間に1時間が過ぎていました。前回は瀬名社長と分かち合えなかった森山が今後どうするのか気になっていたのですが、めげずに真摯に向き合って、瀬名社長からの信頼を得たときはとても嬉しかったです。
また、私は半沢直樹を見るに当たって、半沢の人と仕事に対する誠実、実直さが好きなのですが、今回も一度裏切った三木に対してまでも「もっと正当に扱ってほしい」と伊佐山に物申し、その懐の深さに感銘を覚えました。三木もそのような半沢だからこそ、今までしたことを心から反省し、今回、半沢たちの手助けをしてくれたのだと思います。伊佐山のデスクを開けたときは、見ている私もヒヤヒヤしながら「ばれませんように」と祈りました。
その三木のおかげでスパイラルの不利益となる契約を締結せずに済んだのですが、大洋証券の広重との対決も見ものでした。ただ仕事ができない人なのかなという風に思っていたのですが、瀬名社長のことを騙そうとしていたとは前回時点で思ってもいなかったので少し驚くとともにショックでした。ただ、伊佐山からも捨て駒のように扱われ、かわいそうでもありました。
終盤の伊佐山、三笠、大和田との対決はさすがという他にありませんでした。あの緊迫感。今回は半沢の方が一枚上手でしたが、次回はどうなるのか、とても楽しみです
1人静観している大和田の存在が不気味
(5.0)

今回、半沢は証券会社に出向していることで銀行にも証券会社中にも敵がいて戦う相手が多く見がいがあります。森山の旧友の瀬名が買収の危機に陥っています。何とか力になりたいと森山は連絡しますが、銀行のスパイと勘違いされ中々近づくことが出来ませんでした。瀬名は共同経営者だった2人に裏切られて誰も信じられなくなっているようです。しかし会社を守るための策は講じないといけません。やっと森山の提案書を読んでもらうことが出来、誤解が解けて良かったです。森山と半沢が動き出すと伊佐山から敵対意識丸出しで呼び出されます。今回は親会社と子会社の対決となり凄い戦いになりそうです。半沢の毎日、張り詰めた闘争心を癒しているのが妻の花です。半沢も家庭にゴタゴタを持ち込むこともなく花は天真爛漫に接していて夫が大変な状態だとは思いもよらないと思います。半沢達を裏切って銀行に情報を流した三木は銀行に転勤になっても大した仕事をさせて貰えずいます。半沢は三木から情報を得る様になりそうです。1人静観している大和田の存在が不気味でなりません。大和田は現在、伊佐山と敵対関係になっているので今後どの様に関わってきて波乱を起こすのか楽しみでなりません。
演技力の高い俳優さん達
(5.0)

スパイラル買収をめぐってのシリアスな展開になる中、半沢と花が自宅で過ごしていて、にこにこと微笑む花の姿はドラマの中の癒しであるなと感じました。花がラブレターをもらった事があるのか追求したのに、それを交わした半沢の返しの心の中は何を思っているのかと気になってしまいました。スパイラルの瀬名社長の友人である森山の粘り強い行動力は素晴らしいなと感心しました。上司には敵対視されながらも良い部下に恵まれている点が半沢の大きな強みであるなと感じるとともに、スパイラルの瀬名社長をうまく言葉巧みに誘導して、詐欺まがいの契約をしようとする大洋証券の企てを阻止するために無駄なく動く半沢の活躍ぶりにはさすがであり、本当に素晴らしく思いました。瀬名社長に早く契約書にサインをするように急かしていた大洋証券の広重を演じる山崎銀之丞さんの演技にはつい目を奪われてしまいました。特に半沢に契約することの目的をバラされて追求される場面では、声色が変わって必死に難を逃れようとしている姿が面白く、とても印象に残りました。スパイラル買収阻止に成功したものの、大和田、中野渡に呼ばれた半沢が変わらず負けずに言いたいことをビシッと言ってくれる展開は最高でした!普段、現実の世界ではなかなか上司や年上の人に意見をいうことは難しいですが、半沢のたくましい姿を見ていると、気持ちがスカッと晴れて、明るい気分になれます!1時間のドラマなのに、まるでジェットコースターに乗っているかのように、あっという間に時間が過ぎるほど、目が離せない展開、演技力の高い俳優さん達の姿にとても楽しませてもらいました。
世の中捨てたものではないと思わせてくれます
(5.0)

東京セントラル証券に出向になっても、部長としてやるべき仕事に真摯に取り組む姿勢が変わらない半沢直樹はさすがです。
親会社の東京中央銀行からゴミ案件ばかり押し付けられるなか、ようやく大型案件を手にできると思った矢先まさかの親会社から仕事を横取りさるる仕打ち。屈辱を味わったところからの反撃開始で相変わらずドキドキハラハラさせられます。
東京中央銀行の重鎮たちからの圧力や嫌がらせがますます度を増しているなと感じますが、顧客第一の姿勢を変えず立ち向かう様はお見事です。買収を仕掛けた電脳雑技集団対スパイラルの構図のみならず、東京中央銀行があの手この手で裏からアドバイザーの立場を利用して半沢つぶしとも言える攻撃を仕掛けてくる姑息さにはイライラさせられます。
また、窮地のスパイラルの救世主になるかと思われた太洋証券やフォックスの社長までもが、東京中央銀行とグルというまさかの展開が待っていました。
ただ、半沢の人柄により味方についてくれる部下や同期なども少なくはなく、世の中捨てたものではないと思わせてくれます。
ますます対立を深める親会社と子会社ですが、半沢のすべては顧客第一という姿勢がどこまで人々を突き動かすのか今後の展開に目が離せません。
もっと自分らしく仕事をしようと勇気をもらえる内容でした
(5.0)

第二話もハラハラドキドキの展開でとても面白かったです。企業買収の駆け引きと、各登場人物の立場がとても上手く描かれていて、あっという間に最後まで見ることができました。このストーリー展開は大袈裟だと言う人もいるかもしれませんが、半沢とちょうど同年代のサラリーマンは、ドラマの中で起こる出来事に少なからず共感される人も多いと思います。サラリーマンをしていると理不尽なことも多くあり、力関係の中で我慢したり諦めることも多いのですが、子会社という立場でも関係なく自分の信念を貫いて仕事を全うしようとする半沢の姿を見て、同じ中年サラリーマンとして明日から自分も仕事を頑張ろうと思いました。今回は半沢が頭取や大和田とも久々に対面するシーンもあり、緊張感あるシーンを楽しむこともできました。現実のサラリーマン社会ではなかなか半沢のように上司や会社のトップに対して振る舞うことは難しいのですが、私も半沢のようにもっと自分らしく仕事をしようと勇気をもらえる内容でした。この後、スパイラルの買収阻止に向けた展開はすごく楽しみですし、まだまだ二転三転あるとは思いますが、半沢の爽快な倍返しを期待して、次週以降も楽しみにして見たいと思います
めちゃめちゃ見応えがありました
(4.0)

何が起こるのか•••、誰の仕業なのか•••、ドキドキ,ハラハラしながら視聴していて、あっという間に1時間15分が過ぎ去りました。めちゃめちゃ見応えがありました。今回は、ほのぼのとするシーンは、ほとんどありませんでした。ただ、半沢(堺雅人)と森山(賀来賢人)は、良い上司と部下という感じがあり、良い雰囲気を醸し出していると思いました。しかし、このドラマは、憎たらしい表情をする人物が、集まり過ぎていて、あまりの迫力に、激怒しているシーンなのに、思わず笑ってしまっている自分が居ます。そして、憎たらしさのベスト2は、取締役の大和田(香川照之)と伊佐山部長(市川猿之助)ですね。物凄く腹立たしい表情を見せてくれますね。今回の見どころは、営業部の三木(角田晃広)ですね。半沢の為に、伊佐山部長の机の鍵のかかった引き出しから、スパイラル合併についての極秘資料を、なかなかのテクニックで、きっちりと盗み出し、役に立とうとしたシーンは、ちょっと感動でした。でも、スパイラルのアドバイザー契約を交わすことが出来て、本当に良かった。それから、今回も、賀来賢人さんの演技力に、凄く魅せられました。微妙な表情表現がとても上手いなあと、思いました。とても楽しめました

第3話(2020年8月2日):日曜劇場『半沢直樹』8/2(日) #3 因縁の相手、襲来!! 逆転の秘策はあるのか!?【TBS】

電脳の買収相手であるスパイラルとのアドバイザー契約を正式に結び、親会社・東京中央銀行と全面戦争へと突入した半沢(堺雅人)。銀行の卑劣な買収計画からスパイラルを守ることには成功したが、依然ピンチであることに変わりはなかった。そこで半沢が次の手として瀬名(尾上松也)に提案したのは、なんと「逆買収」だった。

だが、そんなある日、突然、セントラル証券に証券取引等監視委員会が立ち入り検査にやってくる。半沢の目の前に現れたのは、黒崎駿一(片岡愛之助)だった。黒崎が一体なぜ? 黒崎のターゲットはいったい何なのか? さらに、タイミング良く検査のことがニュースで報じられ、半沢は裏で伊佐山(市川猿之助)だけでなく、三笠副頭取(古田新太)が糸を引いているのではないかと推測する。

一方、パソコンからゴミ箱の中まで徹底的に検査を進める黒崎は、ついにクラウド上の隠しファイルに迫ろうとしていた。もし、半沢たちが水面下で進めている逆買収の計画が見つかってしまうと、すべてが水の泡と化す。半沢から連絡を受けた瀬名は、すぐさま高坂(吉沢亮)に指示し、データを消去しようと試みるが…。
果たして半沢はこの危機を乗り切ることが出来るのか?

引用:TBS半沢直樹公式サイト

演者達の演技がすごく達者
(4.0)

半沢がフォックスを逆買収すると言い出した時に正直なんで逆買収が防衛策になるのかいまいち理解できませんでした。ですが、物語を全て見るとかなり全容がわかってくるのでよかったです。ちょっとこの3話は難しかったですね。色々と展開が変わるのでお年寄りだとかは考えるのが大変だったのではないでしょうか。株のことを知っていないと途中で意味がわかんなくなっていきます。それでも演者達の演技がすごく達者なのでそれを見ているだけでもかなり楽しめます。やっぱり半沢は演技派ばかりが集まっているので演技が下手くそでイライラすることはありません。大和田が今回の話でかなり動いてきたなという印象を受けました。まさか常務に返り咲くなんて思いませんでした。伊佐山も大和田を裏切ったのかと思ったら完全に騙されていました。ふつうに大和田の恨みのために動いていただけだったんですね。あの玉置という人物はこの現状をどうにかしてくれるのでしょうか。半沢の考えでは鍵となる人物らしいのでひょっとしたら東京中央銀行を倒してくれる切り札になるのかもしれませんね。来週が楽しみです。このドラマを見ないなんて完全に損です。東京中央銀行に勝てるのか気になります。
まだ安心できない状況です
(4.0)

前回に続き、敵対的買収をかけられている「スパイラル社」を救おうと奮闘する半沢直樹ですが、
今回は、吉沢亮さんと片岡愛之助さんの演技力が見どころでした。
特に隠しファイルを削除する事に集中している吉沢さんの瞳とそれに伴い流れるバックのBGMが更にドキドキを誘い、時を忘れて引き付けられました。
そして監視委員会に見つけられる寸前で見事「削除」に成功した時には鳥肌が立ちました。この事はツイッターでも話題になっていたようです。
一方の片岡愛之助さんですが、「黒崎登場」を心待ちにしていたのは私だけではないと思います。実際に証券会社にも調査が入るのは知りませんが、
最初の登場のシーンでは「ちょっとどいてくれる?」とその姿より先に黒崎の声が響いてきて、「待ってました」と思わず心の中で叫んでしまいました。
愛之助さんの凄いと思う所は、女性言葉だけにこだわらずに、声質や表情にも相当な研究をされているのではないかと思わせるほど、
「こういう人確かに居るよな」と納得してしまう所です。「笑顔の中の不気味さ」を醸し出す技術にも脱帽です。
一つ恐ろしいと思った事は、シュレッダーにかけた書類をパソコンで修復できてしまった事です。私は詳しく知りませんでしたが、今の時代はそれが可能なのでしょうか。
終盤ではスパイラルをあえて買収させたのですが、その後一気に株価が上昇していった時には拍手を送りました。
しかし、まだ安心できない状況です。来週からも更に手に汗握る展開になる事でしょう。
2013年版の半沢直樹の大ファン
(5.0)

前回までのあらすじは銀行から人事の手が回り、銀行の子会社である証券会社のセントラル証券に出向になった半沢さんというところからのストーリーがはじまります。子会社である証券会社に出向になった半沢部長が親会社である銀行に案件をとられ、M&Aを防ぐために動くところで、誰が情報を流した裏切り者かというところで疑惑が確信に変わるところがおもしろかったです。からくりがわかったときに時間がない中で動いているのがスピード感がありましたし、どうなっていくのが展開にわくわくしました。来週は、ライバルである電脳雑技集団の社長が直接半沢部長のところに乗り込んできて全面対決かとちいうところで終わっていましたので、そこからどうなっていくのかワクワクします。あとはキーマンになるのが今は電脳雑技集団に乗っ取られたようになっているゼネラルという会社がどう動いていくのかによってセントラルの運命を左右することきなり楽しみです。銀行の人事とのやりとりで、地方に出向の内示が出ている半沢部長なので、時間は限られていますし、銀行証券部の敵はたくさんいるので、かなりの手だれが多いです。大和田専務がどう動くかによって方向性も変わってくるのかもしれませんし、副頭取という新しいポジションからのアクションも入ってくると思いますが、セントラル証券と半沢部長がどれだけまきかえしていくのかというところを楽しみにしています。あとは、こんなところが伏線だったのかとびっくりすることがありますので、いろいろと注意をして細かいところをみていきたいと思います。
観てると痛快ですごい
(5.0)

観てると痛快ですごいなと思わされるスーパーサラリーマン、半沢直樹のストーリーです。スパイラル買収問題の第3話ですが、半沢が一番凄いのは上司を敵にまわし、会社すらも完全に敵にまわしてしまっているところです。今回は特にセントラル証券という銀行の子会社に出向された身でありながら親会社である銀行にたてつくのですが、以前の銀行仲間の面々からは完全に敵対視され半沢を潰す気まんまんであの手この手で色々仕掛けをしてきています。特に今回は伊佐山からの攻撃が鳴り止まずセントラル証券の買収の仕事をとられたり、フォックスなど関係する会社に息をかけ罠にかけようとしたり、本当に腹が立ちます。こんな汚い事をしてくるのか!と観ててイライラしてきますがそこは半沢。彼は反骨心のかたまりなので今回はしっかりと外堀を埋め何と世界的企業を味方につけしっかりビジネスでまとめるのは本当に凄いなと思いました。何より半沢のすごいところは、シンプルに仕事ができるということ。そしてそれがビジネスとして筋が通らないと許せない、スパイラル瀬名ですが、お客様のためにならないと判断した時は容赦なく反撃していくのはカッコいいです。相手を想ってこそ、今ある自分の全力を使って親会社を叩き潰すと言い切るところにシビレました。
いよいよ帰ってきた
(5.0)

半沢直樹2の第3話では、このシリーズ初めてとなる黒崎駿一を演じる片岡愛之助さんが登場しました。これまでも大和田を演じる香川照之さんなど、前作から見ている人にとってはこういった人気キャラクターが登場することは、原作と内容が変わったとしても大歓迎です。
今回の黒崎駿一も、期待以上の演技、存在感でした。今まで以上に憎たらしい喋り方や、部下の股間をわしづかみにするなど、、前作よりパワーアップしているのではないでしょうか。(部下の方が股間をわしづかみにされて、赤面しているシーンには思わずにやけてしまいました)
なによりも、半沢直樹のことをなおきと呼んだり、半沢直樹の奥さんの名前を覚えているなど、、敵対視しながらも半沢直樹の事を意識している黒崎駿一が可愛くも見えてきます。
また、そんな憎たらしい黒崎駿一に対峙する半沢直樹を演じる堺雅人さんの演技もたまりません。
時代劇を見ているかのような、わかりやすく個性の強い悪役に対して、半沢直樹をはじめとした正義の味方が立ち向かい、悪を退治する。ともすれば翌日の仕事を考え憂鬱になってしまう日曜夜を爽快な気分にさせてくれます。
今回は放送時間が通常通りの1時間のみでしたが、展開も早く時間が過ぎるのがあっというまでした
倍返しに期待!
(5.0)

半沢直樹 シリーズ第2第3話では、セントラル証券に出向させられた半沢が、あるIT企業の(電脳、、、という企業でした。)から依頼を受け、とあるエレクトロ二クス会社の買収案件を持ちかけられる。実はこの買収案件、その電脳、、、が買収に応じようとした企業は、財政状態が悪化している企業で、(ゼネラル電設)その買収価額は、決算書からして100億円もないが、電脳、、、はこのゼネラル電設買収によって、「連結決算上」みかけキャッシュフローが入った損益計算書を作成し、架空売上を計上して電脳、、、の「債務者区分」アップを狙って、いわゆる架空売上を計上し、このゼネラル電設の融資を行った東京中央銀行の同社に対する「貸倒引当金」計上を阻止するための目論見であり、これは半沢に敵対する伊佐山たちが仕組んだワナであって、このワナに気が付いた半沢たちは、買収案件によって得られる利益は半沢が出向させられた証券会社に帰属するものと主張。ここで買収の利益は半沢の証券会社に帰属するか、あるいはワナを仕込んだ伊佐山、そして大和田たちのものになってしまうか?
企業買収の敵対者が、実は半沢の出身銀行「東京中央銀行」であり、半沢はそれを知らないが、おかしいと気が付く。昨日の番組ではラストが早送りでよくわからなかったところもあるが、買収乗っ取り案件でみかけ上ホワイトナイト(買収に協力してくれる金融機関)が、実はポイズンピルだった(買収を阻止する金融機関とか、金融商品とかです)ことを半沢はメインバンクの「東京中央銀行」の名前を見つけ、これはワナであり、伊佐山に「倍返し」を心に決めた半沢であった。
企業買収には、敵対者があらわれるのが普通であるが、これが半沢の存在を心よく思っていない伊佐山、大和田の仕組んだワナだと見抜き、次回では東京中央銀行へリベンジするだろう半沢直樹の、どういう「倍返し」なのか、興味が湧く。金融機関のブラックな部分も出てきて、また「金融庁金融証券検査官」までも実は”結託”(大和田、伊佐山のグルに)していたのでは、と半沢は見抜く。彼の正義感が今後どう出てくるのか、興味が湧く第3話でした。
1話から欠かさずチェックをしています。
(5.0)

1話から欠かさずチェックをしています。前作に引き続き登場人物がクセ者ばかりで面白いですね。3話は瀬名社長のスパイラルが同じIT企業のファックスに逆買収を仕掛ける話でした。毎度のごとく半沢が窮地に立たされるわけですが、今回は金融庁のオネエエリート検査官の黒崎が何者かの差し金で査察にくるという話でハラハラドキドキでした。スパイラルの買収案件で、情報を横流ししていたことが金融庁にバレると営業停止処分になり半沢の再出向(おそらく島流し)が確定してしまいます。案件ファイルを誰もわからない場所に保存していましたが、さすが黒崎ですね。いとも簡単に見抜いてしまいました。しかし、そのフォルダにはパスワードがかかっており、解除ソフトでも30分がかかる仕組みでした。この辺はさすが半沢も抜かりがないですね。この30分のうちに何とか外部から買収案件のファイルを削除しなくてはならない。そこで瀬名社長が天才プログラマーの高坂に外部からファイルを削除するように依頼します。高坂はムリですよと一蹴しますが、やれ!!と命令する瀬名社長には痺れましたね。高坂も本気だと思って解除のためにキーを叩く姿は本当にイケメンでした。何とか何を逃れたのですが次々と問題が出てきて目が離せませんね。
両社長が会見をするシーンは気持ちよく見ることができました
(5.0)

日曜の夜、いつも楽しみにしている半沢直樹ですが、今回の第3話も期待を裏切らないとても面白い内容でした。今回の見どころは、スパイラルとFOXの企業買収に絡んだ銀行との攻防戦に加え、前作にも登場した金融庁の黒崎との対決です。セントラル証券に急遽金融庁からの査察が入ることになり、その金融庁の担当者があの黒崎で、彼の独特の嫌らしい存在感は健在でした。黒崎との攻防戦は一分一秒を争う展開で、見ている側もとてもハラハラしましたが、凄く面白い展開でした。吉沢亮さんの演技も良かったです。そして黒崎側の本当の狙いも不気味な感じになっており、今後の展開がとても気になるストーリー展開でした。スパイラルとFOXの企業買収に絡んだ攻防戦もスピーディーに描かれており、両社長が会見をするシーンは気持ちよく見ることができました。半沢が剣道をするシーンも良かったです。そして終盤は半沢の天敵である大和田の銀行内での立ち回りがとても気になる展開になっており、これからどうなるのか、次回以降も目が離せない展開です。このあと半沢との対決も見れそうなので凄く楽しみですし、半沢の処遇もどうなっていくのか、企業買収の攻防の結末はどうなるのか、次回も楽しみにして見たいです。
7年間待ってました!
(5.0)

東京セントラル証券の半沢は大手IT企業・電脳雑伎集団の買収相手、スパイラルとアドバイザー契約を正式に結び、親会社・東京中央銀行との全面戦争に突入。IT業界の雄・スパイラルの窮地を救う秘策「逆買収」を社長の瀬名に提案した。この部分は、予告通りの展開であるが、そのいきさつは、瀬名社長もすんなり受け入れるはずもなく、半沢のお得意の剣道を通じて気構え心構えを伝えたというところが、前作に通ずるものがあると思った。また、その心構えが、この第3話のキーになっているというのも興味深かった。
そんなある日、突然、東京セントラル証券に証券取引等監視委員会が立ち入り検査。因縁の相手・黒崎駿一が半沢の前に現れる。黒崎は半沢たちの逆買収計画書を狙い、パソコンからゴミ箱の中まで徹底的に検査。ついにクラウド上の隠しファイルに迫ろうとしていた。見つかってしまうと、すべてが水の泡と化す。半沢から連絡を受けた瀬名は、すぐさま敏腕プログラマー・高坂に指示し、データを消去しようと試み、ギリギリのところで消去に成功するという展開については、まさに黒崎登場に「待ってました」という感じで見ていた人も多かったのではないかと思った。相変わらずのキャラ(オネェキャラと必殺股間つかみは健在)で、前作より一段と作り上げてきた感じがあって、気合の入れ方がすごいと感じた。また、結果的には、当のデータは社長室のシュレッダー屑から復元されてしまい、内容がばれて万事窮すかと思われたところ、foxの社長が登場して友好的買収である旨を伝えたところ黒崎があっさり引き下がっていくのは、最初は???と思っていたが、後で、黒崎の本当の狙いは電脳雑伎集団の内部事情にあるという伏線が張られており、よく作りこまれているなあと感心した。

子会社の半沢に負けるわけにはいかないと、東京中央銀行の三笠副頭取が「今、我々は派閥を超えて1つになるべきだ。当行の発展のために力を貸してください」と半沢の宿敵・大和田取締役に頭を下げ、スパイラル買収への追加融資500億円を事実上決定するといった部分では、今回はなかなか大和田が出てこないなあと思っていたところ、「ここで出すか」という感じで、原作に出てこないシーンをさもありなんという感じでスッと入れ込んでくるところがやり方がうまいと思った。原作の雰囲気を壊さずに、原作に出てこないキャラやシーンを入れ込んでくるには、監督はじめスタッフの方々が原作を相当読み込んでいないとできない芸当だと思うので、その努力には頭が下がる思いである。その後、大和田取締役と伊佐山部長との料亭での会食場面では、時代劇でよくある「悪代官と越後屋」といった雰囲気がしていい味出してるなあと思った。

そして、半沢は今回の買収騒動の最大の謎「何故、電脳雑伎集団は最初に東京中央銀行ではなく、東京セントラル証券に大型買収のアドバイザーを依頼したのか?」に迫り(おそらく半沢は連結財務諸表を見比べていた時点で誰が黒幕であるか想像はついたのであろう。電脳雑伎集団の電脳電設に対する買収額もあまりに巨額で不自然だったため。)、次世代スイッチング電源の特許を持つ電脳電設の常務だった電脳の財務担当役員・玉置がキーマンだとにらむ。それとなく玉置を小料理屋に呼び出しておいて、ジリジリした気持ちで待っていると、登場したのは何と電脳雑伎集団の社長夫妻というところで、今回は終わりであったが、次回においてさらなる波乱を引き起こし、新たなる展開を予想させる感じであり、来週の放送が楽しみである。

努力には頭が下がる思いである
(4.0)

東京セントラル証券の半沢は大手IT企業・電脳雑伎集団の買収相手、スパイラルとアドバイザー契約を正式に結び、親会社・東京中央銀行との全面戦争に突入。IT業界の雄・スパイラルの窮地を救う秘策「逆買収」を社長の瀬名に提案した。この部分は、予告通りの展開であるが、そのいきさつは、瀬名社長もすんなり受け入れるはずもなく、半沢のお得意の剣道を通じて気構え心構えを伝えたというところが、前作に通ずるものがあると思った。また、その心構えが、この第3話のキーになっているというのも興味深かった。
そんなある日、突然、東京セントラル証券に証券取引等監視委員会が立ち入り検査。因縁の相手・黒崎駿一が半沢の前に現れる。黒崎は半沢たちの逆買収計画書を狙い、パソコンからゴミ箱の中まで徹底的に検査。ついにクラウド上の隠しファイルに迫ろうとしていた。見つかってしまうと、すべてが水の泡と化す。半沢から連絡を受けた瀬名は、すぐさま敏腕プログラマー・高坂に指示し、データを消去しようと試み、ギリギリのところで消去に成功するという展開については、まさに黒崎登場に「待ってました」という感じで見ていた人も多かったのではないかと思った。相変わらずのキャラ(オネェキャラと必殺股間つかみは健在)で、前作より一段と作り上げてきた感じがあって、気合の入れ方がすごいと感じた。また、結果的には、当のデータは社長室のシュレッダー屑から復元されてしまい、内容がばれて万事窮すかと思われたところ、foxの社長が登場して友好的買収である旨を伝えたところ黒崎があっさり引き下がっていくのは、最初は???と思っていたが、後で、黒崎の本当の狙いは電脳雑伎集団の内部事情にあるという伏線が張られており、よく作りこまれているなあと感心した。

子会社の半沢に負けるわけにはいかないと、東京中央銀行の三笠副頭取が「今、我々は派閥を超えて1つになるべきだ。当行の発展のために力を貸してください」と半沢の宿敵・大和田取締役に頭を下げ、スパイラル買収への追加融資500億円を事実上決定するといった部分では、今回はなかなか大和田が出てこないなあと思っていたところ、「ここで出すか」という感じで、原作に出てこないシーンをさもありなんという感じでスッと入れ込んでくるところがやり方がうまいと思った。原作の雰囲気を壊さずに、原作に出てこないキャラやシーンを入れ込んでくるには、監督はじめスタッフの方々が原作を相当読み込んでいないとできない芸当だと思うので、その努力には頭が下がる思いである。その後、大和田取締役と伊佐山部長との料亭での会食場面では、時代劇でよくある「悪代官と越後屋」といった雰囲気がしていい味出してるなあと思った。

そして、半沢は今回の買収騒動の最大の謎「何故、電脳雑伎集団は最初に東京中央銀行ではなく、東京セントラル証券に大型買収のアドバイザーを依頼したのか?」に迫り(おそらく半沢は連結財務諸表を見比べていた時点で誰が黒幕であるか想像はついたのであろう。電脳雑伎集団の電脳電設に対する買収額もあまりに巨額で不自然だったため。)、次世代スイッチング電源の特許を持つ電脳電設の常務だった電脳の財務担当役員・玉置がキーマンだとにらむ。それとなく玉置を小料理屋に呼び出しておいて、ジリジリした気持ちで待っていると、登場したのは何と電脳雑伎集団の社長夫妻というところで、今回は終わりであったが、次回においてさらなる波乱を引き起こし、新たなる展開を予想させる感じであり、来週の放送が楽しみである。

日曜劇場『半沢直樹』8/9(日) #4 半沢の逆襲! ついに暴かれる真相!?【TBS】

半沢(堺雅人)たちの作戦によって、フォックスの逆買収に成功したスパイラル。だが、このままでは面子がつぶれてしまう東京中央銀行は、三笠副頭取(古田新太)の後押しによって、スパイラル株を買収するために電脳への500億円もの追加融資を強引に進めようとしていた。

卑怯にも、強大な資金力にモノを言わせ強引に決着をつけようとする銀行に、もはや絶体絶命の半沢。そんな中、半沢は電脳の収益に不透明な部分があることに気づく。財務担当の玉置(今井明彦)に接触を図るが、彼は口封じのために電脳を追われてしまう。玉置はいったいどこに消えたのか?

予断を許さない状況が続く中、渡真利(及川光博)から、まもなく半沢の出向先が正式決定する、という知らせが入る。動揺する森山(賀来賢人)に「人事が怖くてサラリーマンが務まるか」と力強く語る半沢だが、このままでは万事休すとなることは確実だ。これ以上、打つ手はあるのか——。

ついに覚悟を決めた半沢は最後の望みをかけてある人物に会いに行く——。

銀行、電脳、半沢、最後に勝つのは一体誰か!?
すべての真相がまもなく明かされようとしていた。

引用:TBS半沢直樹公式サイト

ハードルも、難無く超えてしまいました
(4.0)

前回までのあらすじは銀行から人事の手が回り、銀行の子会社である証券会社のセントラル証券に出向になった半沢さんというところからのストーリーがはじまります。子会社である証券会社に出向になった半沢部長が親会社である銀行に案件をとられ、M&Aを防ぐために動くところで、誰が情報を流した裏切り者かというところで疑惑が確信に変わるところがおもしろかったです。からくりがわかったときに時間がない中で動いているのがスピード感がありましたし、どうなっていくのが展開にわくわくしました。来週は、ライバルである電脳雑技集団の社長が直接半沢部長のところに乗り込んできて全面対決かとちいうところで終わっていましたので、そこからどうなっていくのかワクワクします。あとはキーマンになるのが今は電脳雑技集団に乗っ取られたようになっているゼネラルという会社がどう動いていくのかによってセントラルの運命を左右することきなり楽しみです。銀行の人事とのやりとりで、地方に出向の内示が出ている半沢部長なので、時間は限られていますし、銀行証券部の敵はたくさんいるので、かなりの手だれが多いです。大和田専務がどう動くかによって方向性も変わってくるのかもしれませんし、副頭取という新しいポジションからのアクションも入ってくると思いますが、セントラル証券と半沢部長がどれだけまきかえしていくのかというところを楽しみにしています。あとは、こんなところが伏線だったのかとびっくりすることがありますので、いろいろと注意をして細かいところをみていきたいと思います。
こんな上司がいたら部下になりたい
(4.0)

半沢直樹は、銀行から子会社の東京セントラル証券に移動させられたところから話は、始まります。銀行から移動してきた人達と、ずっといたそこで働いる人達の確執があり、二つの集団は、仲が良くありませんが、半沢部長は、そんな事を気にする器ではありません。小さい案件ばかりの会社に大きな仕事が舞い込みました。電脳雑技集団からアドバイザー契約の話でした。そして、大手会社のスパイラルの買収の案件でした。丁寧に計画をして対応していましたが、スピード感がない、という理由で、一方的に断られてしまいます。しかし、親会社の東京中央銀行が、その案件を横取りした事実を掴みます。今回もヤクザのようなやり口で、仕事を横取りした東京中央銀行ですが、そのカラクリを部下を使って調べ、そのカラクリを解明していく半沢部長の仕事ぶりが、カッコ良く、やられたらやり返す、倍返しだ、が聞けて懐かしく見ました。銀行の中の派閥争いと、上に行く為に行なっている色々な細工など、現実に少なからずあるのでしょうが、あまりにも綺麗な半沢に感心するやら、尊敬するやらそんな気持ちになります。上司でこんな人がいたら絶対部下になりたいと思えるドラマです。どんな手で、やり返すのか、倍返しをしてくれるのかが楽しみです。
2013年版の半沢直樹の大ファン
(5.0)

2013年版の半沢直樹の大ファンでぜひ続編をと希望していたのでその願いが叶い続編があると決まった瞬間から大喜びをしていました。
2013年版の時に半沢とコンビを組んでいた若手のイケメン枠が2020年度版でもぜひ継続して欲しいと願っていたので、その枠が継続された事もとても嬉しかったですし、その役を担っている賀来賢人さんが本当にイケメンでとても素晴らしい演技を見せているのでこの配役には大満足していますし、半沢と最初からしっくりきていない点も逆にこのコンビはこの先色々とぶつかり合いながらどのようなコンビになっていくかを見る楽しみもあります。
スタートはややおとなしめでしたが徐々に様々な人間関係においてデットヒートを見せて行き、この展開こそがまさに半沢直樹だという実感がして、2020年版もとても楽しみになりました。堺雅人さんの熱演ぶりが1番の魅力ですが、ドラマは1人では成り立ちませんしやはり一癖も二癖もある個性派や濃い役者さん、キャラクターが沢山出演すればするほど盛り上がります。そういう出演者が多いのも池井戸作品の特徴や魅力で初回を見た段階でも早くも今回もそういう点で満足していますし、これから回を重ねていくうちにどのようなキャラが登場するかも楽しみになりました。
期待を裏切らない
(5.0)

期待を裏切らない面白さでした。第二弾で新しく抜擢された市川猿之助さんの顔演技が、香川照之さんに負けないぐらい迫力があり、視聴者が思わず息を飲む演技でした。第一弾での終わりからの流れもうまく作られており、相変わらず半沢らしく出向先でも誠意ある仕事をしている様子に安心しました。全体的に歌舞伎界の俳優さんたちの起用が多いですが、その演技力の高さに驚かされました。堺雅人さんの名演技は健在のまま、まわりの役者さんたちの演技のレベルの高さも合間って、ドラマとしての完成度はものすごく高いと感じました。楽しみにしていた妻役の上戸彩さんとのシーンは今回は少なかったですが、今後、半沢家でのほっこりシーンもとても楽しみです。子会社の案件を親会社が横取りするという今回の問題も、金融関係に詳しくない素人が見てもわかりやすい内容に編集されており、スムーズに頭に入ってきました。そしてあらゆるシーンでメールやLINEが使われている点でも、7年後の今の状況にあっていると感じました。第2弾で登場した井川遥さんが演じられていた女将さんが半沢にとってどう影響してくるのか今回は見破れませんでしたが、今後の動きがとても気になりました。
いよいよ帰ってきた
(5.0)

いよいよ帰ってきたなあというのがまず初めに沸き上がってきた正直な感想で前回作品の雰囲気をほぼそのまま引き継いでいる演出だらけで非常にワクワクさせてくれる様子がとても良かったです。冒頭からの伊佐山氏の悪そうな表情が全開で半沢直樹に対する恨みつらみを表現する場面がインパクトがあって面白かったです。前半はきっとこの伊佐山に対する部分がメインで戦いが繰り広げられていくんでしょうが一話から早速半沢直樹がかなりの苦境にたたされているのでちょっとやられすぎている印象がありました。個人的には脇役ながら東京03の角田さんが出演されているのが嬉しい部分があり、コントで見せてくれるふざけた感じではなくてそれなりにサラリーマン風な雰囲気で意外に演技できているのがさすがだなあと思えるところがありました。早速内通者の手助けをしていたので二話から出番が減ってしまうのか少し気がかりなところはありますが期待しながら観ていきたいなと思います。情報通の渡真利さんもしっかりポイントで登場してきていいアシスト情報を半沢直樹に出していたので次回以降も同期の絆を深めて、新たなシステム部の同期3人で力を合わせて難局を乗り越えていってほしいなと期待しています。(30代男性)
倍返しに期待!
(5.0)

あの半沢直樹が帰ってきました。今回のシリーズも、決め台詞の「倍返しだ」が炸裂するものと大いに期待しています。すると、早速、第1話から、「倍返しだ」を繰り出してくれました。そして、今回は、大和田の「施されたら施し返す。恩返しだ」という台詞が、新たに飛びだしました。これは、新しい流行を作るのかこれからのドラマの展開とともに、どこでこの台詞が繰り出されるのかにも期待しつつ見ていかなければなりません。今回のシリーズは前回のラストからの続きを設定していると思われ、半沢直樹は、子会社の証券会社に出向しています。そこでは、銀行への返り咲きを狙う者や、銀行からの出向組をよく思っていないプロパー社員などがいて、欲と憎悪が渦巻く戦場の様相を呈しています。そして、企業の買収という大型案件を親会社の銀行に横取りされてしまうという事件が起こり、そこに銀行の派閥争いに絡む要素が加わってきて、半沢直樹に責任を押し付けようとする展開に、半沢直樹が燃えないはずはありません。「倍返しだ」の決め台詞とともに銀行に宣戦布告した。このドラマは、ビジネスが舞台の戦いなのでひとつの要素が今後の展開を占う重要なキーになってくるため、次回以降の戦いからは、目が離せないと思いました。(40代男性)
半沢の姿勢に感心
(5.0)

半沢は東京中央銀行で大和田常務の不正を暴いたために下請けのセントラル証券への出向を頭取に言い渡されてしまい、営業部長として勤めることになったが、命令に従い、行くことになる。このとき、私なら、不正を暴いたのにどうして自分だけが損するだろうと文句を言うと思いました。しかし、半沢は文句も言わずにセントラル証券に行くんだから、偉いなあと思います。半沢の思惑は、東京中央銀行の頭取になり、父親のような悲劇を生まないために、苦しい経営を余儀なくされている会社に資金繰り出来るようにしたいと思っているに違いないと思います。ところで、1話は大手企業による敵対的買収案件が舞い込む。株式取得にかかる費用は1500億円以上と会社としてはかつてない規模の案件だった。もちろん一度は取締役は一度受けるが、突然断ってきたのだ。半沢たちは、調査役の森山と組み、原因を追求するが、それは東京中央銀行が絡んでいることを知る。半沢は機転を効かせ、乗り越えようとする。こんな頑張りやさんの半沢さんを見たら、月曜日からの出勤も苦痛にならずに済むかなと思います。上司に向かってやられたらやり返す倍返ししたいなあと強く思います。このドラマを見て自分の励みにしたいと思います。(50代女性)
続編が待ち遠しかった
(5.0)

7年前に放送された半沢直樹を当時観ておりとてもおもしろかったので、ずっと続編を楽しみにしていました。今回、コロナの影響でドラマの開始時期は遅れてしまいましたが、無事にドラマがスタートされてほっとしています。前回とてもインパクトが強かった香川照之さん演じる大和田が今回も見れるというのも嬉しいですし、更に濃いキャラもどんどん登場しおもしろくなりそうだなと思っています。大和田の「施されたら施し返す、恩返しです。」には笑ってしまいました。新たな登場人物として注目なのは市川猿之助さん演じる伊佐山で、本当に憎らしくて時代劇に出てくる極悪代官のようでした。大和田、伊佐山の顔芸対決も見物ですね。個人的には半沢の妻、花ちゃんが好きなのでこれからもたくさん登場してくれると嬉しいです。花ちゃんは何年たっても全然おばさんではなく美しいなと思いました。賀来賢人さんや尾上松也さんなども存在感があってよかったと思います。東京中央銀行VS東京セントラル証券の戦いが今後どのように展開されていくのかとても楽しみです。そして、やっぱり「やられやらやり返す、倍返しだ!」が聞けて嬉しかったです。何よりもスカっとさせてくれるドラマです。これからも楽しみにしています。(40代女性)
7年間待ってました!
(5.0)

待ちに待っていた続編ドラマで7年経っても、やっばり半沢直樹は面白な。というのが率直な感想です。夢中になって見てしまいました。しかし、現実的には上司に対して自分だったらできないだろうなと思いました。
会社の理不尽な事に対しても我慢している人の方が多いであろう世の中なのに、半沢直樹はおかしい事はおかしいとはっきり主張ができその相手が会社であろう、上司であろうともスパスパと切っていきやられたら倍返しまでしようとする精神的に強いところがみんなから人気の出るところであると思います。自分に重ねて勇気をもらっている人もたくさんいると思います。
普段溜まっているストレスを半沢直樹が代弁してくれているような普通であれば絶対言えない事をやってくれているようなストーリーがスカッとしました。
悪者も現実ではそこまではやらないであろう事を憎たらしいくらいな事をやっていてまたそこも面白かったです。
あと夫を優しくも厳しく支える奥さんの花もすごく素敵でした。自分もこんな奥さんに慣れたらなと見習いたい部分がたくさんでこれからの妻として夫の半沢直樹を支える花の役柄も個人的にはすごく見どころだと思っています。早く第2話が見たいです。(30代女性)
丸くなった?
(4.0)

前回の半沢直樹と比べて半沢直樹の性格が変わったなと感じました。良く言えば丸くなったと言えますが悪くいうとモチベーションが低下したかなと感じました。そんな組織に嫌気がさしてやる気を失っている半沢直樹を同期の渡真利が奮い立たせているのが印象的でした。なので今回は半沢直樹を周りがサポートしながらドラマが進んでいく流れなのかなと感じました。半沢直樹が主役として君臨するわけではなく渡真利、新しく登場した賀来賢人が演じる森山が前面に出て来るのかなと第1話を見て感じました。その森山が予想以上に目立っていて真っ直ぐな生き方というのは好感をかなり持てた存在でした。上司であろうが意見、批判をする様は半沢直樹が若返ったようでした。個人的には一番印象に残ったし賀来賢人の演技力というのも高いものがあるんだなと気づかされました。思っていたより出番が多いなと感じたのが三木を演じるお笑い芸人の角田晃広です。不正をしている役ではありましたが結構セリフも多かったし重宝されていたのは東京03ファンの自分からすると嬉しかったです。それなりに演技もこなしていたし次回からは半沢直樹の味方として立ち回りそうな予感がしていて動向を楽しみにしています。(40代男性)
ただいま準備中です。放送後更新します。

うさこ

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ドラマ「半沢直樹2」の作品情報

前作「半沢直樹」から7年、みなさんこの続編を楽しみに待っていた方が多いのではないでしょうか。

それでは今期大注目のドラマ「半沢直樹2」の魅力をたっぷりご紹介します。

これを見て「半沢直樹2」をより楽しんじゃいましょう♪

放送日・時間

放送日:2020年7月19日~

放送時間:毎週日曜日21時~

テレビ局:TBS

原作

「ロスジェネの逆襲」(ダイヤモンド社)

「銀翼のイカロス」(ダイヤモンド社)

原作者:池井戸潤

視聴率

半沢直樹シーズン2の視聴率を更新していきます。

  • 1話:22.0%
  • 2話:22.1%
  • 3話:
  • 4話:
  • 5話:
  • 6話:
  • 7話:
  • 8話:
  • 9話:
  • 最終回:

初回より2話の方が視聴率があがっており盛り上がりが伺えます。

2013年に放送された前回の「半沢直樹」の視聴率はこのようになってます。

  • 1話:19.4%
  • 2話:21.8%
  • 3話:22.9%
  • 4話:27.6%
  • 5話:29.0%
  • 6話:29.0%
  • 7話:30.0%
  • 8話:32.9%
  • 9話:35.9%
  • 最終回:42.2%

最終回の42.2%は平成の歴代視聴率でもナンバーワン!

令和の「半沢直樹2」でもこの快進撃は続きそうですね。

主題歌

前回と同じでドラマ「半沢直樹2」でも主題歌はありません。

しかし作品内のサントラは前回と同様に服部隆之さんが担当します。

服部隆之さんといえば「下町ロケット」や「陸王」など日曜劇場の池井戸潤さん作品の曲を多く担当していて相性バッチリ!

今回もどんな曲が作品内で使われるのか楽しみですね♪

ドラマ「半沢直樹2」キャスト・出演者

前作から続投している方も多くファンとしては嬉しい限りですね!

それでは主要キャストを中心に紹介していきます。

半沢直樹(演:堺雅人)

 

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2020年4月、日曜劇場「半沢直樹」 東京セントラル証券・営業企画部長 半沢直樹/堺雅人 #半沢直樹 #tbs #堺雅人

半沢直樹(@hanzawa_naoki_tbs)がシェアした投稿 –

東京中央銀行大阪西支店で功績を残す働きをしたがなぜか子会社の東京セントラル証券へ出向させられてしまう。

顧客を第一に考えて信念を持って行動するがゆえに上司から反感を買うことも多い。

半沢花(演:上戸彩)

 

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2020年4月、日曜劇場「半沢直樹」 半沢の妻 半沢花/上戸彩 #半沢直樹 #tbs #上戸彩

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結婚を機に専業主婦となった直樹の妻。

明るく何でもすぐ口に出す性格から半沢の助けとなることもある。

渡真利忍(演:及川光博)

半沢の同期で情報通。

自らの人脈を駆使して陰から半沢を支える存在。

黒崎駿一(演:片岡愛之助)

金融庁検査局主任検査官であり特徴的な話し方と傲慢な態度で相手を追い詰める。

いつか半沢の鼻をへし折りたいと考えている。

森山 雅弘(演:賀来賢人)

東京セントラル証券の営業企画部で調査役をしているプロパー社員。

銀行の出向組というだけで能力が無い人が働いている現状をあまりよく思っていないため半沢にも冷たい態度をとる。

伊佐山泰二(演:市川猿之助)

東京中央銀行の本部証券営業部で部長をしている。

大和田が失脚する原因となった半沢に恨みを持っている。

中野渡謙(演:北大路欣也)

東京中央銀行の頭取。

半沢の仕事を高く評価する一方で半沢を東京セントラル証券へ出向させた。

大和田暁(演:香川照之)

以前は本部常務取締役だったが不正が暴かれて東京中央銀行の取締役へと降格した。

駆け引きが上手いが自分の部下でさえ容赦なく見捨てる。

 

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半沢直樹2動画1話

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ドラマ「半沢直樹2」動画を無料で見る方法まとめ

ドラマ「半沢直樹2」の動画をダイジェスト版ですが配信しているのはParaviでした!

Paraviなら前作の「半沢直樹」が1話~最終回まですべて見逃し配信しているのでお得ですね。

しかも2週間の無料トライアルも行っているので無料で2週間見れるってラッキー♪

他にも人気のドラマや映画が配信されていますので無料トライアルを利用してたくさん楽しめそうですね。

 

そしてドラマ「半沢直樹2」の番組公式サイトでは

など公式SNSがいっぱい掲載しています。

ぜひそちらもチェックしながら楽しみましょう♪

※本ページの情報は2020年7月時点のものです。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。

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